TEACHING PHILOSOPHY“ゆるく”“のほほん”と。
“ゆるく”“のほほん”と。
それでも技術は、丁寧に。
欧米人向けの軍用シラットをベースとしながら、できるだけ体格や筋力に頼らない技術を追求しています。そのため、武道・武術・格闘技や運動経験は問いません。
体育会系な雰囲気を廃した“ゆるく”“のほほん”とした練習を心がけ、体力的に厳しい筋力トレーニングなども行ないません。女性の参加者様も大歓迎です。
HEAD INSTRUCTOR
体格や筋力に頼りすぎず、都市生活者に適した実用的なシラットを追求しています。
URBAN SILAT ASSOCIATION

昭和生まれ。幼少時より香港カンフーアクションを観て育ったものの、殴りあうのは怖いために打撃系格闘技の門を叩く度胸はなく躊躇していました。
15歳の頃にスティーブン・セガールの映画を観て衝撃を受け、そのまま合気道の道場へ入門。そちらを皮切りに、大学では居合道(無双直伝英信流)、古流柔術(大東流系)を学びました。
学生時代に公開された『ボーン・アイデンティティー』の影響で東南アジア系の武術へ強く惹かれるも、当時は国内にほとんど情報がなく断念しました。
数年後、国内でシラットを指導されている元ボディガードのオーストラリア人の先生と縁ができ、当時は生徒さんがほとんどいなかったという理由だけで、アシスタントのような立ち位置で数年間ご指導いただきました。
2011年より都市生活者のためのアーバンシラットを追求するために「アーバンシラット協会(旧団体名:アーバンシラット研究会)」を立ち上げ、現在に至ります。
欧米人向けの軍用シラットをベースとしながら、できるだけ体格や筋力に頼らない技術を追求しています。そのため、武道・武術・格闘技や運動経験は問いません。
体育会系な雰囲気を廃した“ゆるく”“のほほん”とした練習を心がけ、体力的に厳しい筋力トレーニングなども行ないません。女性の参加者様も大歓迎です。
BEGIN YOUR PRACTICE
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